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2018年04月21日
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公務員待遇ランキング(Ver 8.00)

2009年03月23日
公務員待遇ランキング(Ver 8.00)

~65:国家Ⅰ種(省庁間での差は国Ⅰスレで)
64:国会図書館Ⅰ種、衆議院Ⅰ種、参議院Ⅰ種、裁判所事務官Ⅰ種
63: 国家Ⅰ種(技術系)、家庭裁判所調査官補、外務省専門職、防衛医大
62:東京都庁Ⅰ類、海上保安学校、航空保安大学校、気象大学校
61:県庁(500万人以上)、市役所(50万人以上)、特別区Ⅰ類
60:県庁(200万人以上500万人未満)
59:航空管制官、労働基準監督官、国会系(参・衆)Ⅱ種
58:県庁(200万人以下)、東京都庁Ⅱ類
57:市役所(30万人以上50万人未満)
56:裁判所事務官Ⅱ種、国税専門官
55:市役所(10万人以上30万人未満) 、自衛隊幹部候補
54:防衛庁Ⅱ種、国家Ⅱ種(本省=霞ヶ関)、市役所(10万人以下)、防衛大
53:国家Ⅱ種(出先)、国立大学
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49:大卒消防官(東京消防庁含む)、法務教官、入国警備官
48:大卒警察官(警視庁含む)、刑務官、皇宮護衛官
47:町役場
46:村役場、自衛隊、郵政(内外)、臨時職員、現業職員

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市役所を県庁同様人口評価にしました。
理由は市役所の場合、財政状況や人口により変動するからです。
しかし、個々の財政状況まで網羅するのは無理なので、人口のみで。

国家Ⅱ種の評価が低いと不満に感じる方がいるかもしれませんが、それは
複数に合格した方が軒並み国家Ⅱ種の方を辞退しているからです。
国家Ⅱ種のみを省庁別にするのもやめました。全て「本省」「出先」に統一。
また、周囲での評価も参考にさせていただきました。
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